私がRAPTブログを勧める理由

今回は私がお勧めしているRAPTブログとは一体何か、という話をしたいと思います。

まずは、ざっと出会った経緯から。

RAPTブログとの出会いは三年ほど前ですが、その頃の私は毎日非常〜〜に悩んでおりました。

それなりに楽しかったのですが、内面は不安と心配と焦りと孤独と挫折感でほんのりと満たされていて、一つの心配事が解決しても、またすぐに違うものが現れる、という感じでした。

私自身はそもそも、ポリシーが薄く、ニュースに疎い人間でしたが、NHKとラジオ信者の母から生活のあらゆる「旬な」情報が大量に入ってきましたし、看護師であり自衛官とも繋がりのある妹からは逆にそれら一般常識を疑う様々な裏情報(特に医療、国防、放射能)が入ってきました。まるで海流と海流がぶつかり合う潮目のような位置に私は居ました。

それらを慎重に吟味して選択して行けばいくほど(裏情報の方を信じることが多かったですが)、救われるどころか不安感と絶望感、自分が出来ていないことの焦りを感じるばかりでした。本当に何につけても妹を頼り、心配で常に意見を求めていました。

また、当時のパート先で、いわゆる「意識高い系」の人達に多く出会い、子育てや女性としての生き方(キラキラ輝く、みたいな)、心や身体を解放して行くような(女性性の解放を謳うような)講座などに参加したりして、少しは変われた気になっていましたが、心の中は大して変わらず、穏やかではありませんでした。

その「意識高い系」の人達の影響でfacebookの世界に入り、テレビとは全く違う情報や人々に魅了され、やはり裏情報にこそ真実があると思い、積極的に勉強会なんかにも参加したりしました。特に内海聡氏の話には強烈に揺さぶられました。

そしてそこから陰謀論を知りました。陰謀論についてもあれこれ妹と語り合いました。ママ友でそんなことを話せる人はほぼいませんでしたから。

そして私がかねてから気になっていた9.11テロやイスラム国、世田谷一家殺人事件、日航機墜落事故などなど、不可解極まりない事件や事故に、実は裏があるということを知り、真実が知りたいと思いました。真実を知らないと始まらないと思いました。

とにかく自分で夢中で調べました。人から聞くのではなく、とにかく自分で調べないと、と必死でした。

陰謀論者のYouTubeを見たりもしましたが、どこか胡散臭く、100%は信じることはできませんでしたが、真実が含まれていることは明白で、どこまでが真実なのだろうと混乱していました。

しかし、どうやら

  • 一部の超大金持ちによってこの世が支配されていること
  • 戦争も国対国ではなく、彼らが潤う為に、又は思想を為すために煽られ促され作られていること(平和を訴えながら武器を提供する、など)
  • ワクチンも薬も殆どが製薬会社を潤すだけのものだということ
  • テレビなどのマスメディアは大衆愚民化の為の洗脳装置であること
  • イルミナティ、フリーメーソンという組織が実際にあって、支配構造と繋がっていること

などなど。

それらは、どうやら真実らしい、と分かりました。

そして、RAPTブログに辿り着いたわけですが、まず陰謀論者にありがちな怪しさ満点の雰囲気がRAPTブログからは感じられず、理路整然とした文章は読んでいてスッキリしました。

また、陰謀論者や識者にありがちな「全部知っていると匂わせておいて核心までは決して話さない」といったことは一切無く、どんどん調べて分かったことをどんどん提示してくれ、その臨場感に釘付けになりました。

普通ならばアンタッチャブルなはずの天皇家や大物の政治家や経済人についても全く物怖じせず、実名を挙げて糾弾していく姿勢が清々しく、感動しました。

それは、RAPTさんがどの組織とも繋がっておらず、完全なるフリーで、真実を欲し悪を滅ぼしたいという純粋な心だけでブログを書いていたからでした。

そして、勝ち組の大物政治家や妻子たち、大企業の社長やその子孫、不動の地位を築いている著名人の殆どが天皇家と血縁関係にあり、その周りを取り巻く有名著名人達も島津家と毛利家に由来することを具体的に突き止め、提示してくれました。

つまり、それ以外の庶民の入る余地は無く、とても狭い世界で出来上がっているということです。

どの陰謀論者のサイトでも、どんどん恐怖が増して迷宮に入って行くばかりでしたが、RAPTブログには常に結論と答えがありました。

そして、イルミナティ、フリーメーソンなどは遠い外国のお話ではなく、日本にこそ鍵があり、悪の中心があるのだと分かりました。

今、RAPTさんが辿り着いた結論はここまで来ています。

〇RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

これを読んで、そんなまさかと笑いますか?

自分には関係ないこと、でしょうか。

大きな戦争だって不条理な権力の行使だって、過去の日本にありました。現在の世界中の国々で存在します。多くの日本人が真剣に考えないようにしているから対岸の火事に見えるだけで、これらは全て今の日本にだってあることです。

私はRAPTブログを読みはじめた時、この人にはタブーというものが無いのだと驚きました。

なぜこの人はこんなに強くいられるのだろう、なぜ平気でいられるのだろう、と不思議でした。

どんな嫌がらせや圧力にも怯むことなく、変わらずに真実を追い求め、屈することが無いのですから。

誰しもが弱みを持っていて、それを温存しようとすると正義を貫くことはできません。普通なら開きかけた口も慌てて閉じ、出しかけた言葉も慌てて飲み込んでしまいます。

この人の後ろ盾は一体何だろうと思いました。

怖いものは何も無いのだろうかと思いました。

そして、彼が神のみを後ろ盾とし、神のみを畏れている人だと知りました。

誰しもが岐路に立たされてみれば、RAPTさんの凄さが身に染みてわかるはずです。

だから私もブレることなく生きられるように、聖書を読んでみようと思いました。

有料記事が始まった時にも、読むしか選択肢は無いと思いました。

今、共謀罪が成立してしまいましたが、これによってRAPTさんが逮捕されたり、活動が弾圧されたり、命が奪われたりするならば、戦争を起こした頃の日本と同じです。

悪いことを悪い、おかしいことをおかしいと言ってはいけない世の中ということです。全然民主主義ではありません。民主主義なんて、ただの幻です。

だから、皆さんもRAPTブログを読んでみてください。

神様を信じられないのなら、それはそれとして、まずは一般記事を読んでみてください。

彼はおかしいことを言っているのでしょうか?

私達が握っている常識は、本当に正しいのでしょうか?教育は?歴史は?科学は?

それは一体、どこから得たものなのでしょうか。

根本的に考えてみる必要があります。

RAPTさんだけではありません。私を含め彼を支持する人々が次々と逮捕や弾圧や嫌がらせや事件や事故や不幸に陥るならば、それは紛れもなく麻生太郎を始めとするRAPTブログで糾弾された者たちが関係していることです。益々、RAPTさんの出した結論や言っていることが本当であったのだと悟ることになるでしょう。

しかし、起こってしまってから、「彼の言っていることは本当だった」と悔いても遅いです。しかもそうなってしまった暁には、日和見主義を続けて来た人々こそが恐怖政治の支配下に震え上がるしかないのです。

本当にそうなったら遅いです。

子供を戦争に取られ、言論の自由は塞がれ、のほほんとした暮らしは露と消えてしまいます。もうそうなったら、自分の力ではどうすることも出来ないはずです。

共謀罪成立後の社会を具体的に想像するには、どうぞこちらも参考になりますのでお読みください。公安の「ガサ入れ」を体験した雨宮処凜という人のブログです。

以下、一部内容を引用いたします。


”連載の記事、そして朝日新聞の記事への反響は驚くほど多くあったのだが、その中で、まさに「共謀罪」を考える上で象徴的とも言える意見が多くあったので紹介したい。

それは「北朝鮮なんか行くんだからガサ入れされて当然」「そもそも政府に怪しまれるようなことをしたら家宅捜索されるに決まってる」「運動をするんだったらこれくらいされて当たり前」「ガサ入れされたくないなら、あれこれしなければいい」などというものだ。

「共謀罪」の重要な論点は、こういった言葉に見事に凝縮されていると思う。

怪しまれたくないなら、何もするな。そもそも政府に盾突くな。そういうことをするから疑われるんだ。いろいろやってるんだからガサ入れされたくらいでガタガタ言うな。

直訳すればこういうことで、個人が勝手に「忖度」し、勝手に萎縮していくということを繰り返していけば、あっという間に「もの言えぬ社会」の完成である。共謀罪は、確実にそれを後押しする。

同時に「もの言う人」と「何も言わない人」は鮮やかすぎるほどに分断されていく。

今後、どんなに不当な形で逮捕者が出たとしても、「でも、あの人ってデモとか行ってたんでしょ? それって一般人じゃないよね?」とスルーされていくかもしれない。”

”怪しまれたくないんだったら、何もしなければいい。余計なことを言わず、考えなければいい。残念ながら、そんな空気は今後更に濃厚になっていく気がする。しかし、それは共謀罪などなくとも、この国に漂っていた空気と大して変わらないものでもある。

この国の大半の人々は、「声を上げる人」が嫌いだ。主張する人を見るとイライラする。それはこの国で「普通」に生きていたら、消費者としての教育しか受ける機会がないからだ。

一人の主権者としての教育など、私たちはまったく受ける機会もなく、ただ「消費者」であることだけを求められる。

結果、量産されるのは、企業に対してクレーマーにはなるけれど、政治に対してものを言おうなんて発想すらなく、消費者としてどこまでも尊大に振る舞うものの、「お上」には常に従順な「国民」だ。”

(引用ここまで)


因みにこの方は、9年前に渋谷にある超豪邸「麻生邸ツアー」に参加して目の前で人々が逮捕されるという体験もしていているようです(その記事はこちら)。私はこのツアーに関して特に支持するつもりはありませんが、相手が麻生太郎だったからこそ、このような無茶苦茶な逮捕となったのではと、RAPTブログを通して理解した次第です。

このまま無関心を皆が続ければ、間違いなく日本は戦前に戻ります。

だから私はRAPTブログをお勧めしているのです。

テレビやラジオや新聞や一般的なマスメディアの報道だけを信じるのではなく、知識と真実を見る目と心を得てほしいと思います。

そして、RAPTさんとRAPTさんを支持する人々を注目していてください。周りがどのように扱うのかを意識して見ていてください。

皆さんが馬鹿にせず、また、恐れずに受け取ってくださることを祈ります。

どうぞこちらの記事もお読みください。

〇本当の自由とは。本当の幸福とは。悪魔の作った偽物の宗教に騙されないために幾つか知っておくべきこと。
〇 この世のカラクリがある程度分かってきたので、今後はこの世をどう変えていけばいいのか具体的に考えていきたいと思います。
〇悪魔に打ち勝ち、自分の心身を守る方法。祈って聖霊を受けることが、悪魔を滅ぼす最大の鍵です。

主よ、どうぞRAPTさんをお護りください。RAPTさんと共に活動する方々や支持する人々をお護りください。

 

 

心から祈ります。


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